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住宅履歴情報活用のポイント
1.住宅履歴情報がある家とない家でどう違うの?
メリット1- 計画的な維持管理
竣工時の仕様の情報や過去に実施された維持管理の情報が明らかなため、必要な維持管理を計画的かつ効率的に実施できます。
メリット2- 合理的なリフォーム
住宅履歴情報を活用し修繕,改修・リフォームの計画を立てることができ,的確な予算・工期で希望にかなう合理的なリフォームを実現できます。
メリット3- 売買に有利
設計、施工、維持管理等の情報がある住宅は既存住宅として売買するときに、安心・納得して売買できるだけでなく、住宅の資産価値が適切に評価されます。
メリット4- 災害時の迅速な対応
災害時に住宅履歴情報に基づいて迅速かつ適切な復旧や補修ができます。
設備機器等に不具合があった場合の交換等の対応が円滑に実施できます。
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